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吊革をつかみ立っている俺の前に、
年配の少しボケてる?感じのお爺さんと、20代のメッチャ綺麗なネ~チャンが
隣同士で座っていた(他人同士)
俺は何も気にせず目的地までユラユラと乗っているそのとき、
‘プ~‘っと、前から聞き覚えのある音が聞こえてきた
うわ!屁~こきよった!と思った瞬間
綺麗なネ~チャンが隣の爺さんに一言
(ネ)お爺さん、お腹痛いの?
俺は優しいネ~チャンやなって思った瞬間
シャキっとなった爺さんがネ~チャンに一言!
(爺)ほな、何か?ワシが腹痛かったらお前さんから屁~出るんけ?
そのとたんに周りの人は‘ネ~チャン‘に釘付けになったのは言うまでも無く
ネ~チャンは次の駅で逃げるように降りていったのである。

屁をこいても人のせいにするのは止めましょう!!







アラド前戯


2010年、大いなる変化が始まる。

とうとうSI来ますなぁ

はっきり言って何していいかわからないごりおです()


レベルキャップ70になるって言われても7キャラ動かす気力が><
とりあえずスト子とレン子とテアナ嬢は70目指して頑張りますかのぅ
( ´△`)アァ-まんどくせー

したらばや本スレ見てると何が正しくて何がガセなのかさっぱりわからん
メカ・サモ・BSK\(^o^)/オワタとか
属性強化で銀Mの時代キタコレとか
レンジャー弱体とか
スト・念・学者・特にポンつええとか

@( ・ェ・ )@ ウホ?まぁそのうち嫌でもわかるようになるからいっかw


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一郎と二郎と三郎が山道に迷って途方に暮れていると、突然、目の前に山の神が
あわわれた。「これからワシが出す試練に答えられたら無事に帰してやるが、
答えられなかったら、そいつを食う」

エライことになったが、最初の試練は同じ種類の果物を10個採ってくるというものだった。

リンゴを持って最初に戻ってきたのは一郎だった。山の神は言った。
「その果物を10個とも自分の尻に入れたら生かして帰してやる」
殺されたくない一心で1個目のリンゴはなんとか尻に入れたが、2個目のリンゴは
最初のやつにつかえてどうしても入らなかった。一郎は食われて天国にいった。

次にサクランボを持って二郎が戻ってきた。同じように尻に10個入れろと言われた二郎は
こりゃ楽勝だと思った。1、2、3、、、、8、9と尻に入れ、残り1粒のサクランボに
なったとき、どういうことか二郎は「ぷぷぷっ」と可笑しそうに吹き出して、そのはずみで
尻に入れたサクランボも勢いよく・・・。二郎は食われて天国にいった。

天国では一郎と二郎が話をしていた。一郎「惜しかったな。なんで笑ったりしたんだ?」
二郎「我慢できなかったんだよ。だって、三郎のやつスイカを運んでたんだぜ?」







アラド前戯


日曜日は久々に廃人プレイしたさ。

ジェネで異界Nを全箇所しやっと拡大ニルベルトをゲットこれで11発撃てるようになたb
次はEランクで上着と肩でも狙ってみるか...ジェネの2次黒集めってけっこう辛い。

スト子で異界Kを全箇所。特に収穫無し。早く死の舞セットの腕輪か上着が欲しい。

レン子で異界Kを全箇所。以前拾ったサイド+10の火力がやっぱしょぼいのが残念すぐる
クルセと同伴しないとちょっとストレス。はよ武器拾ってまた過剰挑戦せねばと思った(PД`q゚*)゚。

堀男とテアナ嬢でフレの異界手伝い数箇所。


気が付くと0時を回り日曜日が終わっていた。

寝る前に27chで強化祭りしていたので武器を突っ込んだ。
テアナ嬢の華麗なる追撃者スティック知能付+11をクロンターに捧げる> ポキ
ドジッ娘の猛攻加熱炉箒+12をキリ穴に挿す>+13 ウホ!> ポキ

( ´△`)アァ-





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ある酪農家のオヤジがハイテクの搾乳機を注文した。その機械が届けられたとき、
ちょうど妻が留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。
彼は自分の股間を機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。
「うはwwwwマジかよwwwwww!おkwwwwwwww!!」
うねるように吸い付いてくる搾乳機は妻でも体験したことのない快感だった。
だが、その快楽も果てると、今度はオヤジのナニを機械から外すことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。全てのボタンを押してみても、
石鹸水をつけて引っ張ってみても、搾乳機はオヤジの股間に吸い付いたまま・・・。
とうとう彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。

「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしい機械なのですが、
牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか?」

「ご心配要りません。」カスタマーサービスマンは返事をした。

「ミルク缶の7リットル分貯まれば自動的に外れますよ」







アラド前戯


今日メタこが久々にinしたのを見逃さなかったw
即効拉致して犬Kへ連行した。


犬K3回が無事終わって驚いた事がある


メタこが学者すごく上手くなってた∵ゞ(≧ε≦o)ぶ



俺の知ってるメタこは犬2でシュルルし、ホドル召還して「誕生~」とカシヤスの真似事。
ほんとはそんな魚雷メタこをちょっと期待してたんだけどなぁwww




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第1話

精子1: 「おい、がんばれ! みんな先に行っちゃったぞ!」
精子2: 「どうも泳ぎは苦手なんだよ...俺のことはいいから先に行ってくれ」
精子1: 「何言ってんだ! 卵子まで全力で競争するって、睾丸の中で誓い合ったじゃないか!」
精子2: 「…そうだったな。弱音を吐いて悪かった。がんばるよ」
精子1: 「その意気だ! さあ、先は長いぞ、がんばれ!」
精子2: 「ところで、後どのくらいあるんだ?」

精子1: 「ちょうど今、扁桃腺を過ぎたところだ…」






第2話

精子たちは合図で一斉にスタートした。
精子1:「どけどけ!俺が一番最初にゴールするんだ~!」
精子2: 「バカやろ、俺が一番乗りするんだい!」
精子3:「アフォか。卵子ちゃんは俺のもんさ!」
だが急に精子たちは引き返し始めた。



「みんな戻れ戻れ!オナニーだ!」






最終話

睾丸内にて
精子1:「おい、出撃命令はまだ出ないのか!!」
精子2: 「焦ってもしかたがない。そう死に急ぐなよ」
精子一同:「・・・・・・」
精子3:「よしっ。皆で景気づけに同期の桜を歌うぞ!」
精子一同:「おおうぅっっ!!!」


 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

精子1:「うわっ、臭っさ。ここは一体どこだ?」
精子2:「も、もしやここは・・・」
精子3:「言うな。それ以上なにも言うな_| ̄|○ 」












アラド前戯



まぁ今更ですが、ジェネが60になりました。  おしまいw



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